【楽天】クレジットカードに迷ったら楽天カード【選ばれる3つの理由】

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  • クレジットカードの選び方がよくわからない
  • 結局どれを使うのがお得か知りたい
  • 楽天カードの良さがわからない

こんな不満をお持ちのあなた。

クレジットカード選びに迷ったら、楽天カードで間違いありません。

なぜなら、楽天カードはクレジットカードを選ぶ上で大事な3要素「年会費・還元率・ポイント」のバランスが良く、優れているからです。

実際、楽天カードは10年連続で『顧客満足度調査1位』を獲得しています。

選ばれる『3つの理由』
  • 年会費永年無料
  • 還元率1.0%
  • ポイントの使えるお店が多い

以降で詳しくまとめていきます。

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なぜクレジットカード選びは迷うのか?

多くの人がクレジットカード選びで迷う理由は大きく二つあります。

クレカ選びで迷う理由
  1. 種類が多すぎる
  2. 決める基準がわからない

種類が多すぎる

クレジットカードを選ぶと言っても、現在日本だけで1,000種類近くが発行されていることはご存知ですか?

これだけ種類が多ければ迷うのも当然です。

つまり、クレジットカード選びに迷ってしまってもあなたは悪くなく、選択肢が多すぎるのが原因と捉えられます。

決める基準がわからない

クレジットカードは種類が多すぎるという事実に加えて、カードによって特典が異なる点も決めるのを迷わせる理由の一つです。

クレジットカード選びにおいて、どの要素を基準に決めればいいかが非常にわかりにくくなっています。

そこで、クレジットカード選びで迷わないためにもカードの決め手を理解しておきましょう。

クレジットカードの決め手は3つ

クレジットカード初心者がカードを検討する際は、3つの要素を考えれば十分です。

クレカの決め手
  1. 年会費
  2. 還元率
  3. 貯めたポイントをどこで使えるか

『年会費』『還元率』『貯めたポイントをどこで使えるか』といったすべての要素において、バランスよくお得なクレジットカードとして上げられるのが楽天カードになります。

楽天カードなら3つの要素を満たす

楽天カードが、クレジットカード選びで考慮すべき3つの要素『年会費』『還元率』『貯めたポイントをどこで使えるか』を満たすと言われる理由を具体的に説明していきます。

年会費が永年無料

クレジットカードの決め手として、最初に考えるべきは年会費です。

楽天カードの場合、カードを発行後たとえ使わなかったとしても年会費がかからないためリスクが一切ありません。

むしろ、常に様々なキャンペーンを実施しているため、新規に楽天カードを発行することでポイントが貰えたりとかなりお得です。

還元率は1.0%以上

クレジットカードのお得さは還元率が重要です。

楽天カードであれば、還元率は1.0%以上となっています。

※100円につき1ポイント(1ポイント1円相当)

年会費永年無料で利用先に関わらず常に還元率1.0%。これほどお得なカードはそんなに多くはありません。

ちなみに、楽天市場での買い物に楽天カードを利用すれば、最大でポイントが16倍になったりと、楽天グループでの買い物にはやはり楽天カードが強いです。

貯めたポイントが使いやすい

使えるお店一覧はコチラから確認してみてください。

楽天カードのポイントが使えるお店は身近にとても多いです。

『マクドナルド』『すき家』『リンガーハット』などの出店数が多い飲食店でも利用可能なので、かなり使いやすいポイントと言えます。

このように、生活圏内や仕事場の近くが楽天経済圏となっていることで貯めたポイントを失わずに有効活用できます。

まとめ:安心の実績とお得なポイントの貯め方を知ろう

もう一度内容をまとめておきます。

楽天カードが選ばれる『3つの理由』
  • 年会費永年無料
  • 還元率1.0%
  • ポイントの使えるお店が多い

上記の3つを理解したら「楽天カードが安心して使える理由」「お得なポイントの貯め方」をお伝えします。

10年連続顧客満足度調査1位

楽天カードは10年連続で『顧客満足度調査1位を獲得しています。

それだけ多くの人々がメリットを感じて使っていただいている証拠と言えます。

買い物以外でもポイントを貯められる

加えて、楽天カードのポイントは、買い物以外でも簡単に貯めることができます。

増やし方については下記の記事でまとめているのでご覧ください。

当ブログ管理人の楽天カード実績

参考として、私がどのくらい楽天カードで支払いをしているか実績を公開します。

※多い月では17万円ほど使ってますね。

補足:国際ブランド選び方

クレジットカードを選ぶ上で避けて通れないのが『VISA』『MasterCard』『JCB』など、国際ブランドを選び。

日本国内のみで使うなら、どれを選んでも問題ありませんが、迷ったらVISAかMasterCardにしておけば大丈夫です。

節約
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